ウィンサイトを120%活用して成果を出す方法

ウィンサイトは、皆さんが伝えたいことを伝わるカタチに変換する企業です。

皆さまの顧客接点におけるコミュニケーションの課題解決を広く手掛けていることから、日々、皆さまからいろいろな課題やお悩みを伺っています。

この「課題」や「お悩み」、皆さんの「課題」や「お悩み」にとても近しいのではないでしょうか。

そこで、この5年間に伺った主な「課題」や「お悩み」を列挙し、お客様は「こんな時に」「こんな風に」ウィンサイトを活用して課題を解決下さっているという「ウィンサイトのトリセツ」をまとめました。

今後のWithコロナ、Afterコロナ時代に新たな活動を展開していくことも求められます。

皆さんの状況を望ましい状態に改善し成果を獲得する。そのために、ぜひご覧下さい。

 

よく伺う「課題」や「お悩み」15

こうした状況、皆さまにも起きていませんか?

【1】

付き合いのある製作会社は数社いる。しかし企画が満足にできない。自分たちも考えていることを製作会社に正確に伝えられない。指示も難しい。全体を的確に統括管理してくれる会社を探している。

【2】

弊社と製作会社との間で調整をしてくれるととても助かる。伝えたいことが思うように伝えられず、製作会社が提出してきたものが違うと伝えると、追加扱いとなってコストが跳ね上がってしまっている。とても困っている。何とかしないといけない。

【3】

企画もしてくれると言うので企画と製作を依頼したら、ぜんぜん企画ができずに「案を出してくれ」「原稿を提出してくれ」と言ってくる。もう付き合いたくないのだが、完成させなければいけないので、これからの対応を考えている。

【4】

デジタルツールを活用して、業績を回復したい。企画はある程度は検討されているのだが自信がない。いろいろな視点を持っていて一緒にワン・チームとして取り組んでもらえる会社を探している。できればリアルの活動での企画もできるのであれば、リアルも協力して欲しい。

【5】

これからはデジタルとリアルを融合させた施策をする必要があると考えている。これまで付き合いのある会社は、デジタルはデジタルだけ、リアルはリアルだけしか対応できなかったが、総合的に一緒に考えて実践してくれる協力会社を探している。

【6】

メディア事業部を立ち上げたが、メンバーは主業務との兼業で専門家ではない。総合的にサポートし一緒に取り組んでくれるパートナーとなれる会社を探している。

【7】

映像製作を始めて1年経っているのに、カタチにならない。ホームページも任されている。とても手に負えない。弊社と製作会社の間に入って企画や調整、全体管理をしてくれないだろうか。

【8】

映像やウェブなど、デジタルツールにどんどん取り組んでいきたいと考えている。制作だけで終わらず、制作後もいろいろと相談に乗ってくれる信頼できる会社を探している。

【9】

今の製作会社は「作れればいい」という感じです。売上や利益に直結するマーケティング活動の一貫として動画を活用したいことに理解がないように感じている。マーケティングの知識と実践経験が豊富な会社を探している。

【10】

デジタルツール製作について「自分たちはクリエイターです。プロフェッショナルです。」と言ってきた会社に依頼したが、まったくそのような感じがしない。私達の責任もあると思うが、手助けしてくれる会社はないだろうか。

【11】

動画、ウェブ、カタログなど、統一感を持たせたい。企画段階から、すべて丸ごと相談し受けてもらえる企画制作会社に頼みたい。

【12】

会社のホームページを作り始めてもう2年経っている。この後、英語版のホームページも作る予定だが、遅々として進まず非常に困っている。こんなに時間が掛かるものではないと思うが自分も専門ではないので、どうしたものか判断に困っている。

【13】

動画などツールづくりを考えているが、マーケティングをしたい訳ではない。成果を出したい。知恵を出してくれる会社と付き合いたい。

【14】

ウェビナー(Webセミナー)が流行りだが、単にパソコンでパワーポイント資料の説明を配信しているだけでは、成果につながるとは思えない。ウェビナーは取り組んでいきたいので、何か相談できる会社はないだろうか。

【15】

Withコロナ、Afterコロナ時代の新たな取組みを本気で考えていきたい。これまでのようなカタチでは成果が出ないことは明らか。でも何をどう取り組んだら良いのかアイデアがない。広い知識と豊富な経験がある会社に協力相談したい。できれば長くお付き合いしたいと考えている。

 

■ その他、ウィンサイトに届く「お悩み」や「相談ごと」について、こちらにも掲載しております。

 

ウィンサイトの活用シーン5

「こんな時に」「こんな風に」使ってください!

【1】

皆さんが考えていること・思っていることを、現在使っている製作会社(映像・Web・空間・イベント等)に正確に伝えられていないとお悩みの時、皆さまと製作会社の間に位置し、ワン・チームとしてプロジェクトをリードし、コミュニケートし、成果に直結させる調整役(コーディネーター)として。

【2】

いろいろなメディア制作を考えておられる際に、上流工程(企画・設計)に企画制作として参画し、製作会社とのプロジェクトも円滑に管理・運営・完了(マネジメント業務)させるする役割として。

【3】

映像(3DCG映像、4Kやドローン等での実写映像、VR、AR)、Web、空間、印刷、Webセミナーなどのメディアの企画制作が必要なときに、トータルに企画制作と運営に関する専門パートナーとして。

【4】

社内のメディア制作に関する会議や企画のトータルコーディネーター&アドバイザーとして。

【5】

Withコロナ、Afterコロナという新たな時代局面において、今後の方向性を設定し本格的な活動を推進していきたいときの企画制作パートナーとして。

 

実績豊富なウィンサイトへご相談ください!

皆さんにウィンサイトを120%活用してもらい、直面されている「課題」や「お悩み」を解消して業績向上を図っていただくことが、ウィンサイトの願いです。

これまでに伺った「課題」や「お悩み」から、それらを解決し業績向上するためにウィンサイトが関われることを「トリセツ」として簡潔にまとめました。

上記のような「課題」や「お悩み」でしたら、ぜひ、ウィンサイトにご連絡いただきご相談下さい。

ご連絡お待ちしております!

 

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