ウィンサイトは「ビジネスのクリエイティブ」を提供しています

ウィンサイトはどんな会社か?

ウィンサイトはどんな会社か?何を提供しているのか?

自分は「ウィンサイトは『ビジネスのクリエイティブ』を提供しています」と答えます。

「クリエイティブ」というと「表現」についてのことだと思われる人も多いと思います。

でも、これは狭義の「クリエイティブ」です。

広義の「クリエイティブ」は対象範囲をビジネス全体としています。

ウィンサイトの「クリエイティブ」は、この広義の「クリエイティブ」の方を範疇としています。

似たような言葉に「デザイン」があります。

この「デザイン」という言葉も戦後は「意匠」という狭義の意味で認識されてきていますが、本来は「設計」から「カタチ」にするまでの意味があります。

広義のクリエイティブと狭義のクリエイティブ

 

「表現のクリエイティブ」だけを提供する会社ではない

ウィンサイトは、皆さんのビジネスのビジョン達成や課題解決に対して、本質を理解することからスタートし、解決するための企画を皆さんと一緒に作り、実践するご支援をしています。

実際に展示会に一緒に関わり、販促や販売支援も行うこともあります。

決して「表現のクリエイティブ」だけを提供している会社ではないんです。

親しいお客様からは、映像制作の会議であっても「映像を作りに来てないですよね」とか、「○○について相談したいんですけど、いいですか?」とか言われます。

こう言われるのは、ビジネスを広く捉えてクリエティブを提供しているからだと思います。

でも、本来は、こうした姿勢が本筋で、単に「表現のクリエイティブ」だけでは期待されている成果は得られません。

マーケティングや広告、写真や動画に詳しかったり、グラフィックソフトを使いこなせる人はたくさんいます。

それはそれで素晴らしいことです。

でも皆さんは、マーケティングや広告やグラフィックが欲しいのでしょうか?

もしそうであれば、練習のための練習をしているようなものです。

そうではないですよね。

皆さんは、社員のモチベーションを上げて売上と利益に直結する成果が欲しいのですよね?

皆が勢いをつけて向かえるビジョンが欲しいのですよね?

広義の意味の「クリエイティブ」を提供している

ウィサイトは、地道に真摯に一つひとつ「ビジネスのクリエイティブ」の立場から、皆さんと一緒に取り組みながら、総合的にクリエイティブの支援・提供をしています。

これがウィンサイトがいう「Creative First(クリエイティブ・ファースト)」の意味であり、一貫した姿勢です。

クリエイティブ・ファーストを実現するメニュー

ウィンサイトはこの「Creative First(クリエイティブ・ファースト)」を提供するためのサービスメニューを揃えています。

●コンサルティングメニューである「アシスト

●アウトプットするカタチとしての「映像ウェブ」「空間」などの高品位なコンテンツの企画制作。

これらを総合的に運営することで、皆さんの目標達成に貢献しています。

 

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