ウィンサイトのマーケティング・コンサルティング。
昨今流行りの手法に偏った「マーケティングらしきモノ」ではなく、きちんと基本戦略から検討・策定し、具体的施策の計画化・実行支援まで含む、トータルなコンサルティングメニューです。皆さんの競合他社がニセモノのマーケティングらしきモノに取り組んでいる今、すぐに導入して欲しいメーニューです。

 

 

昨今流行りのマーケティングはニセモノ?

昨今、マーケティングが流行りです。私のところには早朝から深夜まで「マーケティング」についてのメルマガがひっきりなしに届きます。
かつてコンサルティング会社に勤務し、マーケティング・コンサルを提供していた自分には、滑稽な感じがしています。

理由は、それらが、マーケティングのある一つの側面しか捉えず、結果として自社サービスを購入させようとする類のものが多いからです。

騙されてはいけません。
本当のマーケティングは、そんなチープなものではありません。
単なるテクニックでもありません。
考え方そのものであり、実践的な課題解決の全体プロセスです。

(提供会社が単なるテクニックや方法論しかできないから、このような状況になっているのでしょう。)

 

ウィンサイトが提供する「本当のマーケティング」

ウィンサイトが提供するコンサルティングは「リレーションシップ・マーケティング」と呼ばれるものです。

ウィサイト代表の小山は、マーケティング・コンサルタントから社会人をスタートし、この10数年はこのウィンサイトでコンテンツの企画制作・プロデュースに携わっています。
これほど、マーケティング、コンサルティング、コンテンツの3分野に精通し、軸足を置いた人はそうはいません。
その代表の小山自らが、他のマーケティング提供会社を超越し駆逐する、本当のマーケティングを皆さまにご提供します。

 

マーケティングとは

ウィンサイトが実施する「リレーションシップ・マーケティング」は皆さんの状況によって取り組み内容は変化します。
しかし、共通のポイントはあります。
それは「創客」して「すぐに何かを売る」ということです。
これがマーケティングです。

そのためにやらなければならないことは、最低限、以下の内容となります。
(1)競争の場(戦場)を確定する = 顧客分類ごとに、顧客の頭の中を見極める。
(2)強みを決定する = お客様の頭の中にある「強み」を明確にする。相対的。
(3)独自資産を決定する = 「強みを支えるもの」を明確にする。独自性。
(4)顧客を決定する = 顧客の区分けと集中化。
(5)魅力的な伝達内容と手法を決定する。 = わかりやすく魅力的に伝わるようにする。

ウィンサイトは必ずマーケティングを戦略から策定支援していきます。
単なる手法からは入りません。

「売る」ことを「マーケティングではない!」という人たちもいますが、そういう考えは大学やシンクタンク等の研究機関がやっていればいいものです。
「売る」ことを考えないマーケティングは私企業には適していません。

 

お隣の競合は、誤ったマーケティング活動をしています。

皆さんの競合は、何らかのマーケティング的施策を展開しています。
しかし、それは手法であることが多く、ほとんどが単発的な取り組みです。
最初から誤ったステップを踏んでいるとも言えます。
ぜんぜん怖くはありません。

 

皆さんには今がチャンスです。

競合他社がそのような状態ですので、皆さんは一気に市場で飛躍するチャンスを掴み取ることができます。
ただ、そのためには皆さんだけではチャンスを掴み取ることはできない可能性が高いのです。
皆さんは皆さんのお仕事のプロフェッショナル。
マーケティングにもその分野の本当のプロフェッショナルが存在します。
その一人が、ウィンサイト代表の小山です。

競合は数字にこだわるばかり、手法にこだわってしまっています。
皆さんは本当に「今がチャンス」です。

代表の小山に皆さんのお悩みや痛み、苦労、危機感、ビジョンを教えて下さい。
小山は、皆さんの痛み・苦しみ・悩みに寄り添い、共感し、解決策を提案します。
ご関心のある方は、今すぐに、本ホームページの「お問合せボタン」からメールフォームに沿ってご連絡下さい。
すぐに、第一歩として、マーケティングのプロフェッショナルが皆さんのお話しを伺いに赴きます。

 

(事例)以前、「売上を最大化したい!」というご要望を伺いました。

話を伺っていくと、「売上」について、わかっているようでハッキリとはわかっていないような感じでした。
そこで、ウィンサイトは6つの項目を提示しました。

つまるところ、売上を構成する要素は、一般的に6項目程度しかないのです。
これを知らない人が多い。
言われると「あ〜」となるのですが、明確に自分から区分けができていない。
だから戦略的な活動に取り組めない。

このお客様先では、この後、この6項目の確認と資源配分を検討していきました。
今では「この活動は何のための活動で、全体のパーツの中のどこに属する活動なのか」明確になって、生産性高く活動されています。

こんなことを映像制作やWeb制作の始まりにも検討するデザイン会社は、日本にはないと言っていいと思います。
でもウィンサイトは必ずやります。皆さんに笑顔で成果を享受して欲しいからです。

 

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