美しい景観、リアルな現場、真剣な表情、ドラマ風の作品・・・。
実写でしか伝わらない内容。
3DCGよりも「伝わる」視点ではリアルな実写が優れている場合があります。
ウィンサイトの実写動画は主に専用一眼レフカメラで撮影を行います。
ドローンを使った空撮撮影案件も増えています。

 

3DCGご活用のお客様の「新たな要望」からスタートした、ウィンサイトの実写映像制作

ウィンサイトが実写映像の制作をスタートしたのは、3DCG映像をご活用いただいたお客様からのご要望からでした。

「実写の映像をやって欲しいんだけど。。」この一言から始まりました。

それまで産業系に特化して3DCGでの説明映像を中心にビジネスを展開していたのですが、このお客様の一言から対象市場も広がりました。
関わらせていただいている業界は、これまでの技術系に拘らず、観光系、医療系など多岐に渡ります。
今では、実写だけでお付き合いしているお客様もおられます。

 

事前準備がすべて。「本番の撮影の時に遊んでいるように見えたら、大成功と思って下さい。」と伝えています。

実写映像制作は、成果のほとんどがビデオ撮影前の準備段階で決まると考えています。
皆さんの都合、場所の都合等で、ロケハンを充分にできない場合もあります。
そうした場合も含めて、どれだけ関わるスタッフ全員が共通のイメージを持てるようにできるか。

ウィンサイトでは事前準備段階で協力スタッフも含め何度も調整打合せが行われます。
準備は徹底的にやり尽くし、「成功イメージ」を創り上げ、全員が共有します。
これが実際の撮影の時に起こる予期せぬ出来事にも、現場で充分な対応ができる姿勢につながっています。

ですので、
「撮影の時に私が遊んでいるように見えたら、『大成功』だと思って下さい。」
と皆さんには伝えています。

 

ウィンサイトの実写映像の5つの特長

ウィンサイトの実写映像には特に5つの特長があります。

(1)主に業務用一眼レフカメラで動画撮影するので、非常に高画質で明るい映像作品に仕上がる。

(2)映像作品の内容や撮影対象ごとに、最適なカメラマン、スタッフをアテンドできる。

(3)最小スタッフ数で撮影を遂行できる。

(4)短時間で撮影を完了できる。

(5)編集段階の打合せが数多く設定されている。

これら5つの特長は皆さんに多くのメリットをもたらします。
ウィンサイトが蓄積してきたノウハウがあるから、実現できた内容です。

 

他を寄せ付けないハイ・レベルなドローン・カメラマン

最近、ドローン撮影の相談が多くなっています。
普通の空撮でしたら、ウィンサイトでなく、普通のカメラマンで大丈夫です。
しかし、撮影によってはドローン・カメラマンに高いレベルの操作テクニックが求められる場合があります。
例えば、低空水平飛行や、円を描くようにドローン自体を旋回しながらの撮影など。
こうした操作は、誰にでもできるものではありません。
ウィンサイトがアテンドするドローン・カメラマンは他を寄せ付けないレベルのテクニックを持っています。
もちろん、誰もが国土交通省の資格保有者なので安心・安全です。


撮影:株式会社テレインフォ 小澤広士社長

 

これまでウィンサイトの実写映像が活用された業界

・観光 ・環境 ・医療 ・介護 ・温浴 ・健康 ・文教 ・各種施設 など。

 

こだわりや主張のある実写映像ならウィンサイトにご依頼下さい。

普通に撮影をして、普通に編集して、SNSで公開するような動画であれば、ウィンサイトに依頼することはありません。
対応してくれるカメラマン、編集者はたくさんいます。

しかし、こだわりのある内容や出張したいことがあるために映像作品を作るのであれば、ウィンサイトに依頼して下さい。
コンセプトに基づいたストーリー制作から関わらせていただきます。
必ず皆さんの期待以上の映像作品をご提供致します。

 

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